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990円(アンガスステーキで+200円)。2016.11.27(日)、10:55頃。日本再上陸、開店3日目というのもあって、約80人の列。バシバシ盛るだけだから回転いいだろうと思い接続。甘かった。。1時間してやっと飯にありつけたorzアペタイザーからギョーザ340円(フライドギョーザ売切れ)、ホット&サワースープ290円も。ビガーは3メイン&1サイド。メインはオレンジチキン、アンガスステーキ、クンパオチキン選択。サイドはフライドライスとチャオメン(炒麺)のハーフ&ハーフを。言えばスプーンも出してくれるようだが、基本は箸のみが提供される。アメリカの捜査物ドラマ(昔よくNCISを観ていた)で紙パックに入った中華料理を食べる感じを味わいたくて来たのだが、ライスと炒麺が紙パックに入らなくて残念。持ち帰り併用の皿でけっこうしっかりしている。フライドライス。あと数人で終わる量で、次が炒め中。それ故か、だいぶ前の人よりも盛りが少ない気も。炒めたて補充前の最後のほう故もあって、パラパラが少し乾いて少しボソっと感も。味は少しだけ薄味か。ベーシックで特徴はない。キャベツ、玉子と、ミックスベジタブルっぽいグリンピース、人参、青菜。サイドメニューというくらいだから、メインのオカズの添え物的役割。アメリカの中華飯って感じは出ていて雰囲気は好き。チャオメンは思ったよりもソースが強くなく、甘みも少ない。セロリ/キャベツの食感とセロリの風味がいい感じ。こちらもメインの添え物としては強すぎずいいのかも。折角なのでその他もレビュー。各メインメニュー説明はメニュー写真を参照。オレンジチキンは酢豚の酢をオレンジに変えた感じ。チキンはサックリ、クリスピー。甘みは思ったより強くなく、オレンジソースの風味がいい。意外といける。アンガスステーキは紙パック入り。高級アンガスステーキとあるが、焼いたらあまりわからぬ。牛肉の味はそこそこあり。厚切りで程好く柔らかい噛み応えのあるいい食感。ステーキソースは醤油系で少し甘みあり。甘みがもう少し少ないと嬉しいが、醤油風味と牛肉は普通に旨い。インゲン、アスパラ、タマネギ、マッシュルームは食感風味ともにいい仕事をしている。クンパオチキンはしっかり濃い味にピリ辛。チキンは柔らかめでソースがしっかり絡んで旨い。ピーナッツ、キュウリ、人参が入っている。南インドカレーでよく見る黒い唐辛子は香ばしさと適度な辛さ。ホット&サワースープは酸辣湯。しかし、シャバシャバではなく、トロリと餡になっている。溶き卵や椎茸。酸味少しに辛みも少しでもうひと味ほしいところ。餡じゃなくて普通のスープのほうが全体的にはいい気がするが。テイクアウトしやすいように?餃子はなんてことなかったが、アメリカっぽさ(?)はあってそこはよかった↓https://gyouzadb.supleks.jp/review/1030765.htmlフォーチュンクッキーが付いている。英語だが、「スポーツに参加することが、あなたを儲かる職業に導くでしょう」と。あ、ダメだ、俺スポーツ嫌い。結論として、待ってまで食べるものではない。ただ、アメリカのインスタント中華飯感はすごくあって、そこは好感。繊細さがあまりない(そんなことはないのかもしれないが)イメージ。自分もけっこう好きなのだが、好きな人はハマるかも?やっぱり紙パックでチャオメンになんか乗っけて食べたいところではある。カオマンガイがしっかり旨いはずのガイトーンがここのところ閑古鳥。日本橋では常時行列らしい天丼の金子半之助も昼時に少し並びができるくらい。ラゾーナのフードコートで生き残るのは至難の業と言っても過言ではない。ちょっと厳しそうな気もするが、健闘を勝手に祈る。
甘かった。。1時間してやっと飯にありつけたorz
アペタイザーからギョーザ340円(フライドギョーザ売切れ)、ホット&サワースープ290円も。
ビガーは3メイン&1サイド。メインはオレンジチキン、アンガスステーキ、クンパオチキン選択。
サイドはフライドライスとチャオメン(炒麺)のハーフ&ハーフを。
言えばスプーンも出してくれるようだが、基本は箸のみが提供される。
アメリカの捜査物ドラマ(昔よくNCISを観ていた)で紙パックに入った中華料理を食べる感じを味わいたくて来たのだが、ライスと炒麺が紙パックに入らなくて残念。持ち帰り併用の皿でけっこうしっかりしている。
フライドライス。
あと数人で終わる量で、次が炒め中。それ故か、だいぶ前の人よりも盛りが少ない気も。
炒めたて補充前の最後のほう故もあって、パラパラが少し乾いて少しボソっと感も。
味は少しだけ薄味か。ベーシックで特徴はない。
キャベツ、玉子と、ミックスベジタブルっぽいグリンピース、人参、青菜。
サイドメニューというくらいだから、メインのオカズの添え物的役割。
アメリカの中華飯って感じは出ていて雰囲気は好き。
チャオメンは思ったよりもソースが強くなく、甘みも少ない。
セロリ/キャベツの食感とセロリの風味がいい感じ。
こちらもメインの添え物としては強すぎずいいのかも。
折角なのでその他もレビュー。
各メインメニュー説明はメニュー写真を参照。
オレンジチキンは酢豚の酢をオレンジに変えた感じ。
チキンはサックリ、クリスピー。甘みは思ったより強くなく、オレンジソースの風味がいい。意外といける。
アンガスステーキは紙パック入り。高級アンガスステーキとあるが、焼いたらあまりわからぬ。
牛肉の味はそこそこあり。厚切りで程好く柔らかい噛み応えのあるいい食感。
ステーキソースは醤油系で少し甘みあり。甘みがもう少し少ないと嬉しいが、醤油風味と牛肉は普通に旨い。
インゲン、アスパラ、タマネギ、マッシュルームは食感風味ともにいい仕事をしている。
クンパオチキンはしっかり濃い味にピリ辛。
チキンは柔らかめでソースがしっかり絡んで旨い。ピーナッツ、キュウリ、人参が入っている。
南インドカレーでよく見る黒い唐辛子は香ばしさと適度な辛さ。
ホット&サワースープは酸辣湯。しかし、シャバシャバではなく、トロリと餡になっている。
溶き卵や椎茸。酸味少しに辛みも少しでもうひと味ほしいところ。
餡じゃなくて普通のスープのほうが全体的にはいい気がするが。テイクアウトしやすいように?
餃子はなんてことなかったが、アメリカっぽさ(?)はあってそこはよかった↓
https://gyouzadb.supleks.jp/review/1030765.html
フォーチュンクッキーが付いている。
英語だが、「スポーツに参加することが、あなたを儲かる職業に導くでしょう」と。あ、ダメだ、俺スポーツ嫌い。
結論として、待ってまで食べるものではない。
ただ、アメリカのインスタント中華飯感はすごくあって、そこは好感。
繊細さがあまりない(そんなことはないのかもしれないが)イメージ。自分もけっこう好きなのだが、好きな人はハマるかも?
やっぱり紙パックでチャオメンになんか乗っけて食べたいところではある。
カオマンガイがしっかり旨いはずのガイトーンがここのところ閑古鳥。
日本橋では常時行列らしい天丼の金子半之助も昼時に少し並びができるくらい。
ラゾーナのフードコートで生き残るのは至難の業と言っても過言ではない。ちょっと厳しそうな気もするが、健闘を勝手に祈る。