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チャーハン大王!コチラ「つけ麺大王 蒲田店」の料理人は「チャーハンの神!」と言う風のうわさを聞きつけて、伺って参りました。そもそも、ラーメンデータベースとぎょうざデータベースのフラグは立っておりますが、チャーハンデータベースのフラグは当たっておりませんでした。本当に神なのか?大人のドリンクバー@新橋万世で呑んだくれ、更には加賀屋で煮込み&ホッピーですっかり出来上がり、普通に帰路につきます。普通に帰路のつもりが、やってはイケない過ちを犯してしまいます。それは着席... 気が付いたときは横浜でした... 傷は浅くてセーフ!って言ってる時点でアウトかも知れませんが(爆)当初、蒲田に降り立ったら〆ラーのつもりで居たのですが、今日は呑んだホッピーが悪かったのか?大人のドリンクバーで変なもの呑まされてしまったのか?ついついチャーハンの神の事を思い出してしまい、〆ラーならぬ〆チャーハン(略して〆チャー?)へと向かってしまいました。お酒の力って怖いです! 今日初めて分かった事ではないですが...(汗)お店に入ると、既に何次会?と言う感じで呑んだくれている蒲田サラリーマン(略してカマリーマン?)が、酒をあおり、タバコを吸い、一品料理をつまみにエンジョイされております。以前も酔っぱらって来たことがありますが、基本酔ってないと来れないお店だと思われます。それほどまでにディープ蒲田の様相をそのままと言うお店です。もちろん誉め言葉です(爆)厨房には店員さんが2人。でも中華鍋を振るう店員さんは1人。この人が神なのでしょうか?確かに後光が差しております。イエ、嘘でした、中華鍋の五徳からはみ出る炎でした。確かにこの調理人。五徳に宿る火の神を手玉に取っている感があります。大量の玉子を投入してからご飯と具材を投入。各種調味料で味が調えられ、あっと言う間に提供です。さて「チャーハン」。正に教科書通りの玉子チャーハン。紅生姜のチープさが蒲田らしさです。先ずはスープを頂くと、先ずこれが旨い!こちらのお店のスープがベースとなっている訳ですが、豚骨フレーバーも効いたスープがナカナカ旨いです。普通の町中華だと、比較的あっさりの鶏ガラスープがベースとなりますが、大王の場合は、こってり豚骨フレーバーも効いたパンチのあるスープとなっております。続いて本丸のチャーハンを。パラっと、しっとりの丁度中間。これはナカナカイイ塩梅の火加減、炒め加減と言う感じです。味わいについては全くもって奇をてらっていないスタンダードな味わい。しかしながら、チャーハンの評価に対して全く語彙力が無い上に、すっかりホッピー漬けの脳みそには、全く響くものなし...しばし夢中で食べた後に、カウンターに置かれていたおろしにんにくでクサウマオン!って、普段〆ラーでやっている事となんら変わりありません。更にはマヨネーズまでトッピングしてみたりして、正に神のチャーハンへの冒涜です。これは素面で頂かないと分からないですね...なんて書こうものなら自分のまこと家のレビューなんかまったくもって何が何だか...(誤爆)何れにしましても美味かったです。多分... ご馳走様でした!
あかいら!さん、こんばんは。 大王様の炒飯、なかなかイケるではありませんか。 ということで、今夜食べに行ってきました。 ここ、麺類以外は何気に良いかもしれません。つけ麺はビミョーな感じですが。
ぬこ@横浜さん、まいどです! > 大王様の炒飯、なかなかイケるではありませんか。 > ということで、今夜食べに行ってきました。 そうなんですよ! 現在チャーハンの神は不在なのですが、クオリティは結構高いんですよね。 舐めてましたチャーハン大王! > ここ、麺類以外は何気に良いかもしれません。つけ麺はビミョーな感じですが。 つけ麺大王のハズなのに、そう言えば食べたこと無いかも(汗)
コチラ「つけ麺大王 蒲田店」の料理人は「チャーハンの神!」と言う風のうわさを聞きつけて、伺って参りました。
そもそも、ラーメンデータベースとぎょうざデータベースのフラグは立っておりますが、チャーハンデータベースのフラグは当たっておりませんでした。本当に神なのか?
大人のドリンクバー@新橋万世で呑んだくれ、更には加賀屋で煮込み&ホッピーですっかり出来上がり、普通に帰路につきます。普通に帰路のつもりが、やってはイケない過ちを犯してしまいます。それは着席... 気が付いたときは横浜でした... 傷は浅くてセーフ!って言ってる時点でアウトかも知れませんが(爆)
当初、蒲田に降り立ったら〆ラーのつもりで居たのですが、今日は呑んだホッピーが悪かったのか?大人のドリンクバーで変なもの呑まされてしまったのか?ついついチャーハンの神の事を思い出してしまい、〆ラーならぬ〆チャーハン(略して〆チャー?)へと向かってしまいました。お酒の力って怖いです! 今日初めて分かった事ではないですが...(汗)
お店に入ると、既に何次会?と言う感じで呑んだくれている蒲田サラリーマン(略してカマリーマン?)が、酒をあおり、タバコを吸い、一品料理をつまみにエンジョイされております。以前も酔っぱらって来たことがありますが、基本酔ってないと来れないお店だと思われます。それほどまでにディープ蒲田の様相をそのままと言うお店です。もちろん誉め言葉です(爆)
厨房には店員さんが2人。でも中華鍋を振るう店員さんは1人。この人が神なのでしょうか?確かに後光が差しております。イエ、嘘でした、中華鍋の五徳からはみ出る炎でした。確かにこの調理人。五徳に宿る火の神を手玉に取っている感があります。大量の玉子を投入してからご飯と具材を投入。各種調味料で味が調えられ、あっと言う間に提供です。
さて「チャーハン」。正に教科書通りの玉子チャーハン。紅生姜のチープさが蒲田らしさです。先ずはスープを頂くと、先ずこれが旨い!こちらのお店のスープがベースとなっている訳ですが、豚骨フレーバーも効いたスープがナカナカ旨いです。普通の町中華だと、比較的あっさりの鶏ガラスープがベースとなりますが、大王の場合は、こってり豚骨フレーバーも効いたパンチのあるスープとなっております。
続いて本丸のチャーハンを。パラっと、しっとりの丁度中間。これはナカナカイイ塩梅の火加減、炒め加減と言う感じです。味わいについては全くもって奇をてらっていないスタンダードな味わい。しかしながら、チャーハンの評価に対して全く語彙力が無い上に、すっかりホッピー漬けの脳みそには、全く響くものなし...
しばし夢中で食べた後に、カウンターに置かれていたおろしにんにくでクサウマオン!って、普段〆ラーでやっている事となんら変わりありません。更にはマヨネーズまでトッピングしてみたりして、正に神のチャーハンへの冒涜です。これは素面で頂かないと分からないですね...
なんて書こうものなら自分のまこと家のレビューなんかまったくもって何が何だか...(誤爆)何れにしましても美味かったです。多分... ご馳走様でした!