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あかいら!さん、こんにちは。
そういえば、近所の餃子の王将 石川町店で昔、天津炒飯を食べたことがあった気がしますが、
確かに赤みがかった甘酢餡だった気がします。
関西の王将だと、そのへんも変えているですねえ・・・。
ぬこ@横浜 | 2020年4月12日 18:25あかいら!さん、こんにちは。
そういえば、近所の餃子の王将 石川町店で昔、天津炒飯を食べたことがあった気がしますが、
確かに赤みがかった甘酢餡だった気がします。
関西の王将だと、そのへんも変えているですねえ・・・。
ぬこ@横浜 | 2020年4月12日 18:25
本日はコチラ「餃子の王将 JR尼崎駅前店」へ伺い、「天津炒飯」を頂いて参りました。
場所はJR尼崎駅北口、キューズモールを抜けて更に北に向かったところにお店はあります(超ローカルw)。緊急事態宣言を受けても待ち行列が出来ております。待ってる人はソーシャルディスタンスキープ出来ますが。お店の中は密ですね...
駅の南口の大阪王将(なんとかデータベース未登録)は相変わらず閑古鳥が鳴いておりますので、そちらの方がリスクは低いですね... それでも皆さん、京都王将を選ぶんですねw
ノビル課長さんがきっと大阪王将全店舗をなんとかデータベースに登録してくれる事かと思われますw
さて「天津炒飯」。関西の天津あんは、京風あんのみとなります。透明なあっさり風味のあんは、甘酢あんとは違ってイイですね。玉子焼きは薄く、サラリと頂けます。炒飯は五目チャーハン。ポロポロパサパサの仕上がりですが、京風あんのお陰でイイ塩梅にしっとりです。レンゲだと最後はすくいにくいですね。
スープは中華スープではなく、玉子スープ。これまたあっさりとした味わいの塩味の中華スープです。本当はお酢を回したいところですがカウンターにはお酢の代わりに餃子のタレしかないので、ラー油を投入してスパイスアップ。もちろん完食完飲。ご馳走様でした!
余談ですが、関東で提供されている甘酢あんってケチャップが入れられているって初めて知りました。そもそも天津飯のエクスペリエンスがほぼほぼ無いので知らなかったのですが... 中華でケチャップってルール違反じゃないかって思うのは自分だけでしょうか?!とりあえず東京でも天津飯頂いてみたいと思う次第です。