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昭和町中華@新宿御苑RDBで本日のランチプレイスを物色... するとYMKさんが登録されたコチラ「中華料理 来々軒」と言う魅力的な町中華を発見! 齢80歳くらいのご夫婦切り盛りされているお店?! しかも4年前のレポート... まだ現役でやられているだろうか...?! 複雑な気持ちで新宿御苑に向かいました...お店の場所に到着すると、そこにあるのは「ゴーゴーカレー」... やはり既に閉店されているのか... と、交差点を曲がり路地に入ると、路地側に間口を広げている中華料理 来々軒の看板を発見! これは嬉しいですねぇ~ まだ営業されておりました。もちろん、迷うこと無く暖簾を潜りました。暖簾も一箇所だけ通りやすい様に、洗濯バサミで止められているのが心憎いですwお店に入ると、確かに御年80歳近いシニアな大将と女将さんの2人体制。チロルハットの様な小洒落た帽子を被られている大将が素敵過ぎます! 女将さんもとても愛想のイイ、カワイイ感じで心休まります。カウンターのみのお店ですが、近隣オヤジビジネスマンの憩いの場所と言う感じで、7割ほどのお客さんの入りです。なかなか繁盛されております。基本的にはご飯もの、麺類、どちらも提供されておりますが、皆さんセットメニューを頼まれております。「正油らーめん・チャーハンセット」、「中華丼・タンメンセット」、「肉ウマニ丼・ミソラーメンセット」と幾つかのセットメニューが掲げられておりますが、基本組み合わせ自由です。本日は「タンメン・チャーハン」のセットで頂く事にしました。お店は町中華らしく、カウンターの下に置かれているのは、男性向け週刊誌や写真週刊誌ばかり。フライデーや週間ポスト、週刊大衆とどれも諸兄の股間をくすぐるタイトルが目白押しですw どれどれと週刊ポストを広げ、檀蜜のグラビア写真に股間を熱くしていると、女将によって熱々のタンメンが提供されました(汗) 続いてチャーハンも提供されました。すっかり、調理工程をチェックするのを忘れておりました(瀧汗)プラスチックの小さめのドンブリに入れられたタンメンと、これまたプラスチックの小皿に盛られたチャーハン。 どちらも小振りではありますが、決して手抜きしている感はありません。サイズ的に小振りと言うだけで、どちらも大将が中華鍋を振られて制作されております(後付汗)。さて「チャーハン」。具材は、玉子、ハム、以上!と言う、どシンプルさ! もう何も申し分ありません!w どんぶり一杯ほどのチャーハンは、町中華の半チャーハンよりボリュームがあります。チャーハンについては、あまりエクスペリエンスがないので、上手に表現出来ないのですが、学生一人暮らしが作るチャーハン。もしくは賄いで作るチャーハンと言う感じで、チープですが旨いです!味付けもやさしく、コショウとかもピリピリと感じない味付けは、まさに40余年のエージングが成せる技! この大将にして、更にはこの中華鍋にして、初めて織り成されるミラクルなチャーハンと言う感じです。更には、コチラのお店のスバラシイところは、町中華なのに名物はオムライスと言うところ!w 次回は間違いなくオムライス・ラーメンのセットで、RDBにオムライスデビューしたいと思います!(爆)チャーハンだけだと物足りない感じですが、これにタンメンが付くんですから申し分はありません。ちなみにタンメンのレポートについては、下記リンクを参照願います。何れにしましてもこのセットで、¥550と言う1.1コイン価格が、ここ新宿で、スバラシス! 無理せず末永く頑張って頂きたいものです。ご馳走様でした!http://ramendb.supleks.jp/review/750272.html
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予想以上のボリュームですね! 腹を空かせて、がっつりと逝きたいです(^^)
YMKさん、まいどです! > 予想以上のボリュームですね! 割と多めですが、ラーメンのドンブリも小さめです(汗) > 腹を空かせて、がっつりと逝きたいです(^^) 何れにしてもガッツリ行って下さい!w
RDBで本日のランチプレイスを物色... するとYMKさんが登録されたコチラ「中華料理 来々軒」と言う魅力的な町中華を発見! 齢80歳くらいのご夫婦切り盛りされているお店?! しかも4年前のレポート... まだ現役でやられているだろうか...?! 複雑な気持ちで新宿御苑に向かいました...
お店の場所に到着すると、そこにあるのは「ゴーゴーカレー」... やはり既に閉店されているのか... と、交差点を曲がり路地に入ると、路地側に間口を広げている中華料理 来々軒の看板を発見! これは嬉しいですねぇ~ まだ営業されておりました。もちろん、迷うこと無く暖簾を潜りました。暖簾も一箇所だけ通りやすい様に、洗濯バサミで止められているのが心憎いですw
お店に入ると、確かに御年80歳近いシニアな大将と女将さんの2人体制。チロルハットの様な小洒落た帽子を被られている大将が素敵過ぎます! 女将さんもとても愛想のイイ、カワイイ感じで心休まります。カウンターのみのお店ですが、近隣オヤジビジネスマンの憩いの場所と言う感じで、7割ほどのお客さんの入りです。なかなか繁盛されております。
基本的にはご飯もの、麺類、どちらも提供されておりますが、皆さんセットメニューを頼まれております。「正油らーめん・チャーハンセット」、「中華丼・タンメンセット」、「肉ウマニ丼・ミソラーメンセット」と幾つかのセットメニューが掲げられておりますが、基本組み合わせ自由です。本日は「タンメン・チャーハン」のセットで頂く事にしました。
お店は町中華らしく、カウンターの下に置かれているのは、男性向け週刊誌や写真週刊誌ばかり。フライデーや週間ポスト、週刊大衆とどれも諸兄の股間をくすぐるタイトルが目白押しですw どれどれと週刊ポストを広げ、檀蜜のグラビア写真に股間を熱くしていると、女将によって熱々のタンメンが提供されました(汗) 続いてチャーハンも提供されました。すっかり、調理工程をチェックするのを忘れておりました(瀧汗)
プラスチックの小さめのドンブリに入れられたタンメンと、これまたプラスチックの小皿に盛られたチャーハン。 どちらも小振りではありますが、決して手抜きしている感はありません。サイズ的に小振りと言うだけで、どちらも大将が中華鍋を振られて制作されております(後付汗)。
さて「チャーハン」。具材は、玉子、ハム、以上!と言う、どシンプルさ! もう何も申し分ありません!w どんぶり一杯ほどのチャーハンは、町中華の半チャーハンよりボリュームがあります。チャーハンについては、あまりエクスペリエンスがないので、上手に表現出来ないのですが、学生一人暮らしが作るチャーハン。もしくは賄いで作るチャーハンと言う感じで、チープですが旨いです!味付けもやさしく、コショウとかもピリピリと感じない味付けは、まさに40余年のエージングが成せる技! この大将にして、更にはこの中華鍋にして、初めて織り成されるミラクルなチャーハンと言う感じです。更には、コチラのお店のスバラシイところは、町中華なのに名物はオムライスと言うところ!w 次回は間違いなくオムライス・ラーメンのセットで、RDBにオムライスデビューしたいと思います!(爆)
チャーハンだけだと物足りない感じですが、これにタンメンが付くんですから申し分はありません。ちなみにタンメンのレポートについては、下記リンクを参照願います。何れにしましてもこのセットで、¥550と言う1.1コイン価格が、ここ新宿で、スバラシス! 無理せず末永く頑張って頂きたいものです。ご馳走様でした!
http://ramendb.supleks.jp/review/750272.html