なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「塩ラーメン+半チャーハン(¥450+¥280)」@ラーメン黄金 藤沢2号店の写真2017.8.16 12:00頃 雨の中を車で訪問。前客10人ほど、後客10人ほど。コチラは5月3日に国道1号線沿いにオープンしたお店。なんでもCPが良いらしいので訪問してみました。
店内はカウンター席もあるようだったけど荷物置き場と化していて、テーブル席のみでも40席ほどと箱が大きい。店は男性2人、女性1人で切り盛り。店員サン同士の会話は中国語です。
カウンター席代わりに使われている店舗中央にある6人掛けテーブル席に着席し、卓上のメニューから塩ラーメンと半チャーハンを注文。ちょいとタドタドしい日本語ですが、接客は良好。注文後7分ほどで配膳されて着丼。

半チャーハンは半にしては量が多め。程よくパラッと仕上がっていて、味付けはコショウが強め。具はチャーシュー、玉子、ネギと標準的。紅生姜が多めに乗ります。

単品で頼むと¥70の味玉が乗ってラーメン一杯¥450ってのがスゴイですね。量も多めだし、肉体労働系の客層が多かったのも納得。特別感は無いけど、普段使いにはもってこいのお店。このあたりは飲食店が少ないエリアなので、きっと繁盛するでしょう。御馳走さまでした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「小っちゃな炒飯 120円」@NOODLE SOUNDS SHIMBASHI ORAGAの写真一般的な「炒飯」に付いてくるスープ用の器に
入った炒飯。だから決して小さくはない。。。

作り置きの炒飯であるが十分に美味しい!
しっとりと香ばしく、如何にもな「炒飯」である。

これで120円とは驚きのコストパフォーマンスだ!
此方では是非とも必須のサイドメニューに決定
だが、一緒に食べるラーメンもボリューミーだと、
逆にお腹にはキツイかもしれない。。。

でも、必ず頼んでおきたいメニューである。
ご馳走様!

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「麦と山盛りレタスのアンチョビチャーハン」@リンガーハット 新橋駅前店の写真626円。2017.08.15(火)、20:00過ぎに訪問。少し気になっていたバル業態のリンガーハットへ。
店内8割ほどの入り。卓上には餃子のタレ、皿うどんのタレ、酢、辣油、胡椒、辛子。
生ハムぎょうざ、オリーブトマトソース揚げ餃子と。
写真がどこにもないので、勝手にふわっと軽めのオサレ系かと想像していたが、鉄皿でジュージュー登場。

軽く炒められた後に鉄皿に乗せているっぽい。
割とオイリーで、パラパラ感はなし。

日本米と同じくらいの割合で麦が入っている。体積でいうと麦の方が多いくらい。
黒米が少し。黒米の硬めのプツっと感と、麦の表面軽く弾力、中は硬くはないが芯っぽい感とで、食感はなかなか楽しい。

塩胡椒に刻みニンニクがそこそこ入っている。
味付けは少し濃いめくらいで、濃いめ好きにはいい感じ。
ニンニク風味は割と効いている。
あれ?アンチョビは?探してみたが、固形では見当たらず。
ペーストだろうか。風味も探してみたが、特有の味は感じられず。
微かな風味もニンニクに飛ばされているようだ。

レタスが底に敷かれていた。
火がしっかり通ってしまう。中華料理ではレタスによく火を通しているし、ソレも好きではあるのだが、チャーハンにはシャキッと生レタスを刻みで入れたほうがいいアクセントになると思う。
ライス達を底に押し付けて焦げを作ろうと思ったが、レタスで温度が下がってしまったか、焦げはできず。

花月嵐の鉄板焼きガーリックチャーハンみたい。
ガーリックチャーハンとしては味わいは普通には旨いが、チャーハンっぽさは少ない。
麦要素はよかったが、アンチョビとレタスがちょっと期待外れか。

生ハムぎょうざは予想以上に旨かった↓
https://gyouzadb.supleks.jp/review/1086301.html
オリーブトマトソース揚げぎょうざはそこそこ↓
https://gyouzadb.supleks.jp/review/1086309.html

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「チャーハン特別定食半らーめん付」@らーめん福よし 新習志野店の写真初訪問~!
綺麗な店員さんにオススメを聞くと、チャーハンが1番出ますとの事!
チャーハンもらーめんも食べたく成り!
チャーハンはフードコートにしては中々でした!
若干ベタつくけど何と無く納得出来ました!
ごちそうさまでした!

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「半炒飯(セットメニュー)」@羊香味坊の写真ランチCセットの「魚羊炸醤麺」と一緒に頼める半炒飯。

「魚羊炸醤麺」単品が900円で、セットが1000円だから、
実質「半炒飯」は100円という計算である。スゲ~安い!
コレは頼まないと損である。。。

事実、メインの麺よりもこっちの炒飯の方が美味かった!

羊肉叉焼とネギ、玉子だけのシンプルな炒飯。
若干塩味の立った味付けだったが、咀嚼して飲み込んだ
後にじんわりと来るコクと深味が独特であった。。。

この風味は羊肉の油か何かだろうか…!?
他の炒飯では中々味わえない独特の旨さ。気に入った。
この「炒飯」だけでガッツリ1人前喰いたいものである。

ご馳走様!

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「チャーハン」@蒙古タンメン中本 橋本店の写真橋本店でもチャーハンを始めたとの事。
見た目は非常にオーソドックスで良い感じの。
ビジュアル的にはイケてる中華料理屋のチャーハンという感じ。
やや化学調味料が濃いめではありますが、中々美味しくできています。

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
90

「五目チャーハン」@萬来園の写真什錦炒飯850円。2017.08.12(土)、11:30頃到着。2度目の訪問。7人待ちに接続。
12:13開店時、並びは17人になっていた。卓上には胡椒と酢。
某ネットに「米のとぎ方からこだわり、数種類のスパイスで煮詰めた自慢のチャーシュー~」とあり。

ほぼみんな炒飯を注文。それにプラスして、そばや焼そばを頼んでいる。
カウンタのみ、調理場との仕切り台が高くないため、ほぼオープンキッチンで調理が見えて楽しい。あれだけガッシリ炒めて、都度味見をしながら作られた炒飯は絶対に旨いという意識も生まれそう。調理を見ないでもしっかり旨いと思うと思うけれども。

6人前の玉子チャーハンを調味料、鶏スープ等で味を調えながら一気に炒めて1人前ずつ皿に盛り、1皿ずつ中華鍋に投入し直して、鶏スープ等を追加し、仕上げの炒めで配膳の2度炒め。
昼は全ての鍋を店主の息子さんが振るっていて大汗。
12人注文を、チャーハン前半ロット6→全員分の焼きそば、そば→チャーハン後半ロット6の流れ。
今回はひとり麺のみがいたため、後半は5チャーハンだった。みんな五目で五目11。

ネット情報を見ると「パラパラ」と書かれているものほとんどだが、前回も今回もパラパラではない。
旨いチャーハン=パラパラで、パラパラと書けばいいと思ってるんだろう。2回とも下ブレだったということはないはず。
前回は感じた水分量はほぼなく、前回よりも少し固まっている印象。

硬めに炊かれた米粒それぞれに焦げ目が少し入っている。
この硬めの食感がいい。ひと粒ひと粒が油を纏っていて米の旨さが引き立つ。
前回ほど口の中でパラッとほぐれる感は少ないが、コメの存在感はそれぞれしっかりと感じられる。
香ばしさはふんわりと少し。鶏スープベース(?)に塩胡椒。
今回は味、塩気が少し強めで好み。前回よりも濃い味な気も。どちらがデフォかは不明。

自家製のチャーシュー微塵は微かに八角風味。醤油系、少し濃いくらいの味付け。
2度揚げされているらしい海老は薄い衣がついたものが刻まれて入っている。
1尾の1/4カットくらいだが、プリっとした弾力と風味はちゃんとあり。
玉子は炒められまくりでかなり細かく。
それぞれいいアクセント。

スープはあっさり鶏醤油。
今回は味付け濃いめだったのもあって、あっさりがよく合う。旨し。

サクッと完食。
量はやや少なめ。女性で腹一杯になるかどうかくらい。
食べている途中で気がついたのだが、大きめの浅い円形スプーンが炒飯を頬張るのにいい。
このスプーン欲しいな。探してみよう。
胡椒はほとんど感じなかったので、恐らく化調だろう、食後に少し口の中がピリピリしたが、そんなもん気にならず。
久々に最高のチャーハンを堪能できた。

隣りが食べていた五目焼きそばも旨そう。焼そばは中華鍋で焼きが入って、半分ほど焦げ麺になっている。
1順12人、多分2順24杯かもう少し少なめの20杯でチャーハンは終了だと思われる。
次回はエビチャーハンも食べてみたいところ。五目焼そばと合わせようかな。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「チャーハン(680円)+プチサラダ=800円」@伝説のすた丼屋 川崎店の写真平日の12時半前に到着。あまり来ることのないこの界隈で、次のスケジュールに間に合わせるため、早く出てきそうなこちらに来店。この時間ほぼ満席で、奥のカウンターに着席。すた丼系は敢えて避け、麺類か迷ったがこちらを選択。ホールの女性は受け答えがはっきりしていて好印象。先に座っていた隣の学生風の方は、すた丼大盛にさらに卓上のすりおろしニンニクをたっぷりかけて食べていた。

出てきた一杯は思ったより早く提供され、そのチャーハンも思った以上にボリュームがあるように思えた。味噌汁はチャーハンについており、珍しい組み合わせだと思った。食べてみると、ライスと具材がきめ細かく合わされおり、パラパラとしたライスと多くの具材からの味わいに一体感があって美味しい!ライスや具材は一般的な内容であるが、ライスの中に具材が入り込んで食感が良く、それが旨さに繋がっていると思った。ライスは粒の小さい米を使っており、具材のなると・ねぎも細かい。玉子も満遍なく散らばっていた。肉は入っていないように思われた。粗挽きのBPがアクセントとなり、紅ショウガが箸休め的な役割をしていた。そしてボリュームが素晴らしい。1合半近くはある量である。変に油っこくないので、どんどん食べ進むことができたが、後半変化がほしいと思いつつ完食した。

パラパラ感が特徴的なチャーハンで、このお店の名物とはある意味対照的な味わいではなかろうか。量こそ多いがジャンク的な要素はなく、ライスと具材に一体感があるのが素晴らしく、丁寧な調理をされていると思った。ただ具材には肉類がほしいと思った。後半少し飽きがきたからである。それでも満足感があり、早く提供されたことも好印象。また別な店舗で同じモノを食べてみたいと思って退店した。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「極王炒飯」@餃子の王将 ウィングキッチン京急鶴見店の写真680円。2017.08.07(月)、20:30頃訪問。大井町で降りたが、のスたがやってなかったので最近オープンした地元のコチラで。プレミアムらしい未食の炒飯とベーシックな餃子を。
卓上には王将マジックパウダー、餃子のたれ、酢、辣油、S&B黒胡椒。

王将がこだわって厳選した玉子とプリプリの海老・香味豚バラを使ったチャーハンです。とあり。

ちょいパラしっとり。香ばしさがない。
米は普通の硬さ。見た目は少ないが普通量あり。
あっさり。もう少し塩気が欲しいところ。

豚バラはプリプリで厚切ベーコンのよう。
旨いが少ない。たまに楽しむみたいな感じになっている。
ネギの代わりにアスパラ小口。普通に合うが、ネギの方がいい気も。併用がベストだと思われる。
海老は少し刻まれて多めに。プリプリ。

マジックパウダーをかけたりして食べる。
餃子の残りの醤油酢辣油も合う。

サクッと完食。
コレなら花月嵐のほうが安くて旨いかも。
玉子が別物かもしれないが、デフォチャーハンに海老豚バラで金額上乗せっぽい。
チャーハン通常450+税のほうがお得感がある。
パラパラ感がないところを見ると、ブレの可能性も。

餃子↓
https://gyouzadb.supleks.jp/review/1084463.html

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「チャーハン(小)(350円)」@松戸中華そば 富田食堂の写真[状況] https://ramendb.supleks.jp/review/1079405.html

今回もチャーハンがあるならということで注文~
そしていろんなものと一緒に提供~

具材はちょっとのねぎと細かくされたチャーシューだけ?ネギはほぼ入っていないのと一緒。チャーシューはほぐされたのがそこらにある。適度なうまさはあるか。

ご飯は結構パラパラしている。そういうのが好きな方にはいいが…。鍋を振るって炒めているのは見ているのでそこはしっかりしているのだろうけど…。米は適度な硬さ。量は小なので普通のお玉一杯分といった感じか。適量という印象。調味料はちょっと過度に入れてしまっている感じ。故にしょっぱい!ちゃんと確認して入れているのだろうか?

これも作る人が変わってしまうだけでこんなにもなってしまうものだろうか?何とも残念。それにこれでチャーハンと呼ぶにはいろんなものが不足している気がする。まだうまければ納得だが、これでは…。不味いまではいかないけど…。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件