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「半炒飯300円」@横浜家系ラーメン 松田家の写真2014年5月27日(火曜日)18時49分~19時06分訪問。先客さん1名、後客さん1名。

此方の店舗数ヶ月前に3店舗目をオープン最初の此方の店舗が本店となる位置づけですが・・・。筆者にとっては何時ものカウンター席が
空いてるのは有り難い事此の上無いのですが、オープン当初の勢いが無くなったと思うのは筆者だけか 特別家系ファンと言う訳でもありませんが
もっとも此の解り難い券売機に向かう時は混雑しない時間帯を選んでる事も有るのですが
・・・で、今日の注文は先日、味噌と醤油を戴いたので今日はシンプルに豚骨塩ラーメンのボタンと、半炒飯のボタンを
座ってから口頭で檸檬サワーを追加して、券売機に再度向かいます
最初に来たのはナルトが上にちょこんと乗ってる半炒飯・・・蓮華は何時ものようにステンレス製(^。^)y-.。o○ これは普通の蓮華よりも
最後の方に成った時は炒飯を掬いやすいので重宝します
そして直ぐに家系のデフォそのままの豚骨塩ラーメンが目の前に提供されます・・・此方の厨房はカウンター席よりも一段高くなっており、高台には
丼等が積まれてるので、厨房からそっと差し出すスタイルでは無いので、フォールの掛りか、あるいは自分でカウンター及びテーブル席まで運ぶ事に成ります
乳白色の豚骨スープに塩ダレ。そしてサービス券でゲットした味玉も綺麗に半切にされてトッピングされています(*^_^*)
一枚では有りますが結構な大きさのバラのロール叉焼。
左記のサービス券・・・これは期限が切れていても新しい物を貰えてその場でも直ぐに使えるので
中々の心意気を感じる物です(^。^)y-.。o○
そして家系の青菜と言ったらほうれん草、街の中華屋さんでも昨今は此のほうれん草を提供する処もめっきり減りましたが、家のシンボルでしょう
そして此の青菜の、ほうれん草と同じで拘っているのは大判の海苔の存在。大きめの物が3枚ほど丼の淵に立て掛けられています
筆者流で其の海苔で麺を包みながら戴くのが良いですね~!(^^)!
麺は特注麺の太麺、平打ち系のエッジがしっかりと確認できるこれまた拘りの麺です。オープン当初は家系図と共に製麺の蘊蓄も載った物がカウンター席にも
有ったのですが、今は有りませんね。
太麺では有りますがもちもちの麺と言う訳でもなく、アルデンテの茹で加減共々今流行りのプッツン系な処も有る麺で。
筆者の嗜好のど真中と言うのでは有りませんが、これはこれで結構嵌る物です
そしてこの日も半分ほど戴いた後に味変の為、カウンター上に用意されてるおろし大蒜と豆板醤を投入
以前が俺のなんとか?唐辛子とか胡椒とか数本置いて有りましたが、今は空の唐辛子(ドライタイプの大きめの物)の容器が有るだけ( ^^) _旦~~
〆に檸檬サワーを戴いてどうも御馳走様でした!!また来ますね(^_-)-☆

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