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「排骨炒飯」@興旺の写真◆2018年11月再訪

本牧の三渓園通り商店街にある町中華
店主は炎の調理人 周兄弟と関係があるに違いない。
地味めな店内にはサインと写真が飾られており、コテコテな中華街の店とは、真逆な真面目さが伺える。
◼️排骨炒飯(¥970)スープ付き
町中華にしては強気な値段。
しかしながら長らく店を構えるだけの腕はあり!
サイズ:やや少なめ、炒飯には餡かけで排骨入り具材が掛かっています
具材:炒飯は長ネギとご飯のみ
餡かけは骨付き豚肉・青菜
炒め:パラパラ系、米粒が立っているほど脂分が飛ばされてます。
オイスターソース系の餡かけは濃いめの味付け。シンプルな炒飯に絶妙に合う。
イメージしていたねと違うので、これまた楽しめる。
スープ:鶏ガラ系の卵スープ、胡椒が強めで、この辺りが町の中華らしいところ

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